JA Oyama's rice

安全・安心なJAおやまのお米

JAおやまが取り扱うお米は安全・安心。講習会や現地検討会、視察研修などさまざまな取り組みを行い、生産者一丸となって消費者ニーズに対応した良質米の安定生産に努めています。

当JAで取り扱っているお米3種をご紹介!
直売所に行こう

お買い求めは、お近くの直売所(グリーンセンター、のぎ松原大橋直売所、よらっせ桑、国分寺農産物直売所、石橋農産物直売所「四季彩」、道の駅「思川」、道の駅「しもつけ」)に!!

<安心して食べていただけるように>

生産履歴を記帳しています

JAおやまでは、栽培履歴の記帳を生産者に義務付けており、消費者の信頼確保に努めています。栽培履歴を記帳することで、生産者の意識が高まり、よりおいしいお米作りにつながります。(詳細はコチラ)

生産工程管理(GAP)に取り組んでいます

GAPに取り組むことは「農産物の安全」「環境の保全」「農作業の安全」という持続的な生産活動だけでなく、農産物の「品質向上」や「生産性向上」などにつながり、販売力、ブランド戦略の基礎となります。(詳細はコチラ)

残留農薬検査を実施しています

厳格な残留農薬の検査を行い、基準値を超えていないか、使用期限切れの農薬が使われていないか、チェックしてお米の安全を確保しています。

JAおやまは、農薬使用者の責務として下記の指針を守っています
  • 農産物等に害を及ぼさないようにする
  • 人畜に危険を及ぼさないようにする
  • 農畜産物等が汚染され、汚染された農産物等を利用したことによって、人畜に被害が生じないようにする
  • 農地等の土壌が汚染され、そのために汚染される農産物を利用したことによって、人畜に被害が生じないようにする
  • 水産動植物の被害が発生し、かつ、その被害が著しいものとならないようにする
  • 公共用水域の水質汚濁が生じ、その汚染水及びその汚濁により汚染させる水産動植物を利用したことによって、人畜に被害が生じないようにする